こんにちは!
昨日の前記事でいろいろとご質問を頂きましたので後付ですが
昨日のポンド円のチャートと、表示しているテクニカル画面を載せますね。
平均線の設定や、ボリンジャーバント、MACDなども標準値のまま結構
使っています。(画像で参照してくださいね)
下の画像見てください、見やすいところで、FXA証券のテクニカル画面です。
昨日の取引で顔マークの付いているところでショートできれば最高でしたが
そこは、チャートを見ていません(見れる時間ではなかった)でしたので
最高値ではショートできませんでした。

オシレーター系ももちろん参考にしていますが、このチャートは60分
大きな流れは(でもデイトレなんで)60分を見ます。
前まではスキャルをする時は5分など見ていましたが、動きすぎで惑わされるので
最近は15分を使っています。
ドル円チャートは5分を表示して、ユーロドル、ポンド円などは15分を出して
サインを見ます。
ローソク足の形も見ます、特別な事をしているわけではありません (^^;
あとは、経験?というか、なんというか・・・場数(たった2年ですが)でしょうか。
時間が無いので細かい分析などはほかのブロガーさんを見に行って
フムフムと納得して自分なりにフィボナッチやトレンドラインなどを引いたりもします。
でも、正直相場がガンガン動いている時にいちいちライン引いたりしていません。
瞬間画面を見たらどちらに動いているかはみなさんも判断できますよね?
私も同じです、予想外の展開になったときには潔く損きりをするということなんですよね。。。
昨日のポンド円の終値をみたら利益確定は早かったとは思いますが
でもやっぱり予想外の動きがあるので半分お持ち帰り精神で(南緒精神です)利益は
確保します。ポジションの半分を閉じる方法もありますね♪
サポートラインも意識して上がりすぎた!下がりすぎた!なら(ブレイクしたならば)
その方向に着いて行く!!!のです。
だーっと 書きました。プロが見たら はいはいって 笑われそう〜(汗)
まぁ、でも正直なところです。
MT4などのインジケーターとか、おもしろいものは沢山あります。
その中で自分のお気に入りを見つけたらいいと思いますし、その場その時その時代?
にあったテクニカルも変化してくるのかなって そんな考えもあります・・・
カツゲンさんりんさん・・・こんなお答えなのですが、、、いかがでしょう。